できるだけ人と会わずに暮らしたい

  ~夏の間は真性ひきこもり~

どちらかといえばミニマリスト

ぼくたちに、もうモノは必要ない。」を読む。


近藤麻理恵さんの「人生がときめく片づけの魔法」、
ゆるりまいさんの「わたしのウチには、なんにもない。」、
スティーブ・ジョブズを例にした話…


なんだか人の意見をまとめただけのような。
ミニマリストに興味があったのに、なんだか残念。


20代の頃、8回引越し。
物を持つ=動きにくいということを実感。


新品で購入したソファーベッドやダイニングテーブルも
リサイクルショップで買い叩かれ、数千円に。


10万円以上したのに。
2年しか使ってないのに。


結局モノを所有すればするほど損をするということを
20代前半に気づく。


それ以来、家具は折りたたみ式や組み立て式のコンパクトなもの。
家電などもなるべく小さいものを選ぶようにしている。


ぼくたちに、もうモノは必要ない。」に目新しい情報がないと思うのは、
自分がどちらかといえばミニマリスト寄りだからなのかも。


タティングレースでアルファベットを


はじめてのレース編み小さなタティングレース100」を参考に
アルファベットを練習中。


最初はちんぷんかんぷんだったけど
左手の糸を交互に変えればいいだけだった。

タティングB

「B」の進化の過程。
4回目でやっと納得のいく出来に。


使用糸はダイソーの20番・ストロベリーシルバー。

ストロベリーシルバー


本のように小さな飾りモチーフを付けると
さらにかわいい♪

タティングアルファベット

こちらの本、アルファベットとエジング・ブレードはいいんだけど。
あとマーガレットもかわいいんだけど。
虫や動物をかたどったものは趣味じゃない。


本屋さんへ行くたびにタティングレースの本をチェック。
だいたい1冊にいいなと思う作品は2、3個ぐらい。
全部いい!っていう本があればすぐに買うのに。


【弥彦土産】きんぴらだんごとしょうゆおこわ饅(三笠屋)


弥彦のお土産といえば、
温泉饅頭、玉兎、カレー豆、パンダ焼きなど。


いかにも観光客向けのお店が多いけど、
私のおすすめは三笠屋さん。


お土産屋さんというよりも、
昔ながらの和菓子屋さんという感じ。
地元のおばあちゃんがお茶請けに買っていきそうな。


きんぴらだんご


手前:きんぴらだんご(110円)
奥 :しょうゆおこわ饅(120円)


断面はこんな感じ。

しょうゆおこわ饅


きんぴらだんごはピンポン玉くらいの大きさ。
もっちりした生地に甘めなきんぴら。


しょうゆおこわ饅は甘い饅頭生地の中に
ささげ入りのしょうゆおこわが。
紅生姜が見た目と味にアクセント。


小ぶりだけど腹持ちよし。
和菓子というより食事に近い。


他にもレモンケーキやチョコまんじゅうなど
昭和レトロ感漂うお菓子も。
こんなお店が近所にあったらいいのに。

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