できるだけ人と会わずに暮らしたい

  ~秋になっても真性ひきこもり~

塩パン

燕市・中村屋の『塩パン』


久しぶりに燕市の中村屋へ
昨年は出会えなかった塩パンと初対面


お値段は100円
細長いバターロールのような見た目
燕市 中村屋 塩パン

燕市 中村屋 塩パン

サイズ:6×13×4.5cm 60g
空洞は大きすぎず、小さすぎずほどほどの大きさ


甘みのある生地
底はマーガリンが染みててサクッとしてる


軽く温めなおしたらもっちりした食感に
見た目だけじゃなく味もバターロール寄りの塩パン

ウオロク インストアベーカリー ボーレの『塩パン』はフランスパン寄り


ウオロク」とは…新潟で有名なスーパーマーケットチェーンのひとつ
そちらに入っているパン屋さん「ボーレ」


こちらは『塩バターパン』
お値段は100円+税
塩バターパン/ウオロクボーレ

サイズは7×15×6cm 66g
見るからにかたそうな表面


断面はこちら
塩バターパン/ウオロクボーレ

空洞は意外と小さめ


温めなおすと、表面パリッ、中はもっちり
どちらかといえば、フランスパン寄りの塩パン


全体的にもう少し塩が効いている方が好み
上にのっているのはアルペンザルツ塩


バターも控えめな感じ
温めなおしたとき、バターがほとんど染み出てこないくらい

燕市・ぴいたあぱんの『塩パン』は見た目も味もバターロール寄り


燕市のパン工房ぴいたあぱん


こちらの『塩パン』は丸っこくて大きい
お値段は80円
塩パン/ぴいたあぱん

サイズは9×10×5cm 39g
まるでバターロールのような見た目


断面はこちら
塩パン/ぴいたあぱん

空洞はあるようなないような…


ふんわり&ちょっと甘さを感じる生地
見た目だけじゃなく、味もバターロールっぽい


上には岩塩
底はバターが染みていて塩パンっぽいけれど…


塩パンってシンプルなパンだけど
お店によって全然違うからおもしろい

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